2019年09月15日
藤枝東高サッカー部OB 塩澤弘司さん~VISITORS 16
藤枝東高サッカー部OBの塩澤弘司さんがご訪問してくださいました。
塩澤さんは、高2の全日本ユース選手権で全国優勝、高3の選手権県大会準優勝ということでした。
ポジションは、左サイドアタッカーで背番号11を付け、同級生の右サイドアタッカーは、浦和レッズ進み、日本代表にもなった山田暢久氏だったそうです。
私も沼津FC時代は、11番をつけて、左サイドアタッカーだったので、親近感を感じました。
サッカーを愛するもの同士、話題は尽きません。


塩澤さんが高3時の選手権県大会決勝、藤枝東vs清水商業、GKに川口能活擁する清商は、この決勝に勝利し、全国制覇までのぼりつめた。
この決勝戦は、雨の決勝戦でしたね。静岡の決勝戦は、晴れの日が多いのですが、雨の決勝戦も記憶に残っています。

静岡を制する者は、全国を制していた時代。
「これも人の和ですね。サッカーだけにとどまらず、勉強だけでもない。いかなる場合でも懸命に取り組む姿勢こそ、脈々と受け継がれている静岡の高校サッカーの伝統です。」(元清水東高サッカー部監督 勝澤要)
塩澤さんは、高2の全日本ユース選手権で全国優勝、高3の選手権県大会準優勝ということでした。
ポジションは、左サイドアタッカーで背番号11を付け、同級生の右サイドアタッカーは、浦和レッズ進み、日本代表にもなった山田暢久氏だったそうです。
私も沼津FC時代は、11番をつけて、左サイドアタッカーだったので、親近感を感じました。
サッカーを愛するもの同士、話題は尽きません。


塩澤さんが高3時の選手権県大会決勝、藤枝東vs清水商業、GKに川口能活擁する清商は、この決勝に勝利し、全国制覇までのぼりつめた。
この決勝戦は、雨の決勝戦でしたね。静岡の決勝戦は、晴れの日が多いのですが、雨の決勝戦も記憶に残っています。

静岡を制する者は、全国を制していた時代。
「これも人の和ですね。サッカーだけにとどまらず、勉強だけでもない。いかなる場合でも懸命に取り組む姿勢こそ、脈々と受け継がれている静岡の高校サッカーの伝統です。」(元清水東高サッカー部監督 勝澤要)
Posted by taxman at 09:14│Comments(0)
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