2012年01月31日
ことばから拡がる可能性ー沼津市「言語科」の試み
沼津市は、小・中学校に、ことばを用いて人と積極的に関わっていく態度を育てようと、英語と読解の時間からなる「言語科」を全国に先駆けて設置している。
ことばは、論理や思考などの知的活動はもとより、コミュニケーションや感性・情緒の基盤であり、生涯を通じて自己形成に重要な役割を果たす。
ことばの学習は、沼津市教育基本構想の柱の一つ。
沼津市では、ことばを大切にして、豊かな感性・確かな知性・健やかな心身を自ら身に付けることや、人と人がお互いに学び合うことなどを通して大きなビジョンを持つ、そんな「夢ある人」が沼津市に育つことを目指して、全国に誇れる教育を進めている。
以上『広報 沼津 2012年2月号』より抜粋

取材に応じた沼津市学校教育課 指導主事の2人は、高校の同級生です。
言葉は大事だ。すべての基幹となる。
ことばを大切にする、豊かな感性の、夢のある子供たちを育てて欲しい。
同級生として活躍が嬉しいです。
ことばは、論理や思考などの知的活動はもとより、コミュニケーションや感性・情緒の基盤であり、生涯を通じて自己形成に重要な役割を果たす。
ことばの学習は、沼津市教育基本構想の柱の一つ。
沼津市では、ことばを大切にして、豊かな感性・確かな知性・健やかな心身を自ら身に付けることや、人と人がお互いに学び合うことなどを通して大きなビジョンを持つ、そんな「夢ある人」が沼津市に育つことを目指して、全国に誇れる教育を進めている。
以上『広報 沼津 2012年2月号』より抜粋

取材に応じた沼津市学校教育課 指導主事の2人は、高校の同級生です。
言葉は大事だ。すべての基幹となる。
ことばを大切にする、豊かな感性の、夢のある子供たちを育てて欲しい。
同級生として活躍が嬉しいです。
Posted by taxman at 15:20
│My hometown ー沼津~伊豆の国市奈古谷ー