2014年03月08日

ローリング・ストーンズ 2014,3,6 東京ドーム

3月6日のセットリストは以下の通り。

Jumpin’ Jack Flash
You Got Me Rocking
It’s Only Rock ‘N’ Roll (But I Like It)
Tumbling Dice
Ruby Tuesday
Doom And Gloom
Respectable (Fan vote – with Tomoyasu Hotei)
Honky Tonk Women
Band Introductions
Slipping Away (with Keith on lead vocals and Mick Taylor joining on guitar)
Before They Make Me Run (with Keith on lead vocals)
Midnight Rambler (with Mick Taylor)
Miss You
Paint It Black
Gimme Shelter
Start Me Up
Sympathy For The Devil
Brown Sugar

ENCORE
You Can’t Always Get What You Want
(I Can’t Get No) Satisfaction (with Mick Taylor)


3日間とも、オープニング・ナンバーは変わって、この日は、「Jumpin’ Jack Flash 」で始まった。

「 Respectable 」では、日本を代表するロック・ギタリスト布袋寅泰さんも登場か。

Keithは、3日間とも、ミック・テイラーのギターで、佳曲バラード「 Slipping Away 」か。 いいなぁ。

Keithの歌う「 Slipping Away 」に、僕はどれだけの思いがあるだろうか。

まさに、音楽は” MAGIC ”


渋谷陽一氏、3月6日ライブ・レポート




ローリング・ストーンズ 2014,3,6 東京ドーム
この2ショットは、嬉しいね。 あ、後ろには、チャーリーも写ってる。

【布袋寅泰氏 コメント】
The Rolling Stonesと一緒にステージでプレイできるなんて、ミュージシャンとしてこれ以上の幸せはない。
未だに夢の中にいるようだ。この至福の夢を叶えてくれたストーンズの皆さんに心から感謝している。
そして数々の幸運をもたらしてくれるギターとの出会いに感謝している。
ロックを愛してよかった。ギタリストになって本当に良かった。
もっともっと自分を磨き、高め、必ずワールドツアーへの夢を叶えたい。
ありがとう!ロックンロール・マジックを教えてくれたThe Rolling Stones。
この日のことは一生忘れません。

ー写真と布袋氏コメントは、Live Fans サイトより。


  • LINEで送る

同じカテゴリー(music)の記事画像
Charlie  Watts
clubhouse  with  一青窈
近藤等則
映画 『ブルーハーツが聴こえる』
ロックとは
ニール・ヤング
同じカテゴリー(music)の記事
 紅白2024  謹賀新年 (2025-01-01 14:58)
 Live at 渚園, 1988年 夏 (2023-07-17 12:54)
 坂本龍一 (2023-04-03 11:07)
 紅白2021 (2022-01-01 18:59)
 Charlie Watts (2021-08-25 09:43)
 映画『カセットテープ・ダイアリーズ』 (2021-06-06 07:33)
Posted by taxman at 09:48 │music
削除
ローリング・ストーンズ 2014,3,6 東京ドーム